コミュ障でめんどくさがりなおばさんが色々挑戦してみた

挑戦するまでのハードルが高いのでなかなか更新できない可能性大

コミュ障でめんどくさがりなおばさんがあずきのチカラ使ってみた

肩こりひどいです!

 

ちょっと回すとゴリゴリ音がします。

肩こり、首こりからの頭痛もしばしば。

今回、前から気になっていた「あずきのチカラ(首肩用)」を使ってみました!

 

今まで頭痛がツラいときにホットタオルを使っていました。

濡らしたタオルを何度もレンジで温めて、首、肩、目元に当てます。

かなり気持ちいいです。

効果抜群です。

 

先日のヘッドスパの時に、ツラいところは温めるのをオススメしますと言われて、温めるのを日課にしたいなと思いました。

そこで、あずきのチカラを買ってみました。

一週間ほど待って本日届いたので、早速使ってみました。

 

最初持ったとき、結構ずっしりしてると感じました。

レンジで温めて肩に乗せます。

ホットタオルほど熱くなく、じわーっとした温かさです。

乗せたままボーッとテレビを見ていました。

時々位置をずらしました。

ずらすときに触ったせいなのかもしれませんが、手とか腕の方もポカポカ温かくなった気がします。

 

パッケージに「25分を目安に使用する」と書いてあったので、大体そのくらい経ってからおろしました。

まだほんのり暖かかったので、少し目に当てました。

これも気持ち良かったので、目元用も欲しくなりました。

おろした直後は軽くなった気がしましたが、これはただ単に物量的な重さがなくなったからなのかな。

まだ肩こりが治った感じはありませんが、気持ちいいので続けてみます。

 

250回使えると書いてあったのですが、これって皆さん、回数数えているのかしら…。

1日○回って決めてたりするのかな。

あと一回使ったら4時間開けないとダメだそうで。

25分経ったときに「もうちょっと暖めたい!」と物足りなさがあって、もう一回レンジに入れたかったのですが我慢しました。

もう一個買うか…ホットタオルと併用するか…。

 

ホットタオルもいいけど、服がしっとりするのが困るんですよね。

あと気づくと冷たくなってしまうのが。

 

注文してから届くまでにワクワクしてちょっと検索したら、手作りもできるようですね。

「小豆カイロ」で検索すると出てきます。

作ってみるのもいいかな。

 

 

 

コミュ障でめんどくさがりなおばさんがヘッドスパ行ってみた

急遽一人の時間ができました。

何をしようか考えたのですが、こういう急な空き時間に誘えるような友達がおらず…。

一通お誘いメールを送ってみたのですが急だったので都合があわず。 

一人でゆっくり過ごそうと決めて、何をするのか考えました。

 

温泉…マッサージ…美味しいものを食べる…など考えました。

数日前にたまたま見かけたヘッドスパの看板を思い出しました。

予約をしなくても大丈夫かどうかわからなかったのですが、ダメだったらあきらめてまっすぐ帰ろうと決めて、仕事終わりに行ってみました。

 

ショッピングモールの一角にあるマッサージ店で、受付もモールの通路沿いにありました。

通行人の視線は気になりますが、ドアを開けて入っていく勇気は不要なので逆に気楽かもしれません。

 「予約してないのですが、お願いできますか?」と、歩きながら脳内シミュレーションした台詞で受付の人に話しかけました。

幸い空きがあったのですぐに通してもらえました。

 

スリッパに履き替えるときにフットカバーのかかとが脱げてしまったので焦りました。

さりげなく脱いで鞄に入れ、案内の人の後をついていきました。

リクライニングのシートが一つ、通路とはカーテンで仕切るだけの薄暗いブースに案内されました。

足を高くしてくれて「お腹の枕です」と暖かい小さい枕をお腹の上に乗せてくれました。

リクライニングシートは自然と倒れる感じ…私は今まで歯医者のシートが最高!と思っていましたが、それに匹敵する快適さです。

ヘッドスパだけど、デコルテの辺りまでマッサージしてくれるということで、気になる箇所を聞かれたので肩をお願いしました。

BGMが流れているのですが、モールの一角ということで、通行人のザワザワが聞こえます。

でもうるさいほどではなくて、ボーッと聞くことができました。

マッサージ後は温かい飲み物をもらいました。

飲み物を準備する間に待ち時間があって、その隙にフットカバーをまた履きました。

最後に今回気になっている箇所の足の反射区のメモをもらいました。

あと、首から肩にかけては温めると良いと教えてもらいました。

靴を履いたらすぐに明るいモールなので、なんだか一気に現実に戻った気分でした。

 

今回のヘッドスパは、一人の時間を有意義に過ごす。というテーマにはなかなか良い選択でした。

予約なしで思い付いてすぐ行けたのも助かりました。

予約の電話の時点ですごく緊張しちゃうし…ネットから申し込めるところもあるのでしょうけど。

 あと、お店の雰囲気に癒されました…!

クイックマッサージとか、整体とかも行ったことあるけど、そういうのはそういうので「効いたー!」って感じで良いのですが。

薄暗い部屋で良い匂いがして、静かな音楽が流れていて、担当の人も押さえた声で穏やかに話していて、足をあげてくれたり毛布をかけてくれたりそういう一つ一つの動作が丁寧で。

「治療!」というより「癒し!」っていうイメージが強くて、なんというか自分のことを「大事に扱ってもらった」という嬉しさというか満足感があって、まさに「自分へのご褒美」という感じでした。

たまにこうやって自分を大事にしてあげるのって、必要なことなんだなぁとウキウキしながら帰路につきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コミュ障でめんどくさがりなおばさんが習慣化について考えてみた

習慣化アプリをアンインストールした

以前、このブログで習慣化アプリをご紹介したのですが…。

その後あまり使わなくなり、スマホの容量が足りなくなって何かを消さなくてはいけなくなり、2ヶ月くらい迷っていたのですがついにアンインストールしました。

見た目とか気に入っていたので、使いこなせなかったことが残念です。

私が使いこなせなかっただけで、良いアプリだと思います。

 

習慣化ってなんだろう

習慣化については本も出ていますし、ネットでもたくさんの記事があります。

色々見た上で、私にとっての習慣化というのは「めんどくさがらずに自然とできること」と、なんとなく定義しています。

元々めんどくさがりな自分なので、習慣化するまではかなり大変です。

でもめんどくさがりだからこそ「めんどくさくない」というのは習慣として続けていくためにかなり重要なポイントになると思います。

 

一つずつ確実に

習慣化アプリ(無料版)では、習慣化したい5つの行動を登録することが出来ました。

初めは「5つって少ない…」と思っていたのですが、だんだん「5つのうちのどれか一つできればいいや」となり、ついには挫折してしまいました。

 他のことを考え出すと、少し前のこともポーンと忘れてしまう私には、5つは多すぎたようです。

まず一つ、チャレンジしてみて、習慣化したら次。という方が良いのかも。

 

何かにくっつける

 今私が「習慣化…できてるかも」と思うことが一つあります。

駅ではなるべく階段を使う。ということです。

これは意識し出してから2,3年は経っていると思います。

 まだ「習慣になりました!」と言い切れないのは、いつも階段を昇る前に「あ~めんどくさいけど昇るか…」という気持ちが必ず沸き起こるからです。

なにも考えず自然に昇るまではいっていません。

でも続いています。

 

それで、考えたのが、なにかを新しく始めるより、なにかを違うことに置き換える方が続くのではないかということです。

 

よく、習慣化するためのコツとして「一回だけでいいからやってみる」「小さなことからやってみる」などを見かけます。

一歩目を踏み出せば二歩目三歩目はそれほど苦痛ではないということです。

それは自分の経験に照らし合わせても、ものすごく納得できるのですが、その一歩目が大変なのですよね…。

クリエイティブな世界では「0から1を産み出すのが大変なんだ!」とか聞きますが、習慣化に関してもそうなのではないでしょうか。

 なのでまず「今習慣となっていることを他のやり方に変える」とか「今習慣となっていることにプラスしてくっつける」のが良いのかなぁと思っています。

例えば前述の例では通勤時に必ず行っている「駅のエスカレーターに乗る」ということを「駅の階段を昇る」に置き換えたものです。

同じように置き換えてみたり「寝る前は○○をする」などというようにくっつけてみたらどうかしらと思っています。

 

やめてみる

今現在習慣となっていることをやめてみることも必要かなと思っています。

本屋さんでも「やめてみる」系の本をよく見かけます。

時間もやる気も有限です。

古い習慣をやり続けたまま新しいことを習慣化するのは、多分無理なのだと思います。

以前、西原理恵子さんの本を読んだときに「抱えられる量は決まっているから一つは手放した」というようなお話を読みました。

あと片付け系の本では「古いものを捨ててスペースを空けておかないと新しいものを置く場所はない」という話もよく見かけます。

 

とても納得です。 

納得してるけど行動に移せないのがめんどくさがりなんです…。

これはでも、前述の「置き換え」とセットにして良い習慣に変えていけたらいいなと思っています。

 

何を習慣化するか

以上のことを踏まえ、とにかく一つ、習慣化することを決めようと思ったのですが、まだ決まっていません。

あんまりじっくり考えるよりも、とにかくやってみてダメだったら他のことに変える。くらいの方がいいんでしょうかね。

今週中になにか一つ、始めてみます!!

 

 

コミュ障でめんどくさがりなおばさんが子供にアドバイスしたつもりがコミュ障認定された

先日のことです。

 

子供が「友達とうまく会話ができない。なんで皆はあんな普通に話せるんだろう」と悩み相談をしてきました。

 

私が普段思っていることと、まったく同じです。

私もほんとに周囲の人の会話力には驚いていて、未だ答えは見つけていないのですが、親としてなにかアドバイスをしなくてはと思いました。

 

無理に会話しようとして変なことを言ってしまうより「へえ~」とか「そうなんだ~」とか相づちをうっていた方が無難なんじゃない?

 

しかし、それに対する子供の反応は…。

 

「それってコミュ障の話し方なんだって」とのことでした。

 

私が数十年間の試行錯誤の末ようやく手に入れた解決方法がコミュ障の典型だったとは!!

 

ショックであるとともに、やっぱりなーという思いもあります。

 

アドバイスできなくでごめんよ…。

 

 

 

コミュ障でめんどくさがりなおばさんがセルフレジでCDレンタルしてきた

某レンタルショップでCDを借りてきました。

 

どっちのレジにする?

レジへ向かうと大きく「セルフレジ」の貼り紙が。

普通のレジも並んでる人はいないみたい…セルフレジも一個空いてる…。

一瞬悩みましたが、普通のレジに並んでる人がいないってことはセルフレジ推奨なのかなぁと思って、セルフレジへ行きました。

正直なところ、普通のレジに行って「セルフレジでお願いします」って言われたら恥ずかしい…という、いつもの考えすぎな不安もありました。

セルフレジがちゃんとできるかどうかという不安もありましたが、とりあえず向かいました。

 

 今までのセルフレジ経験

スーパーのセルフレジは何度も利用したことがあります。

あと、このレンタルショップの別の店舗で販売のセルフレジを使ったことはありました。

その時は店員さんが使い方を教えてくれました。

あと、やはり別の店舗で、友達がコミックレンタルをしているところは見たことがありました。

店舗によって多少の違いはあるようでしたし、どちらも数年前のことだったので詳細はあまり覚えていませんでしたが「私には経験がある!だからきっとなんとかなる!」と奮い起たせてセルフレジの前に立ちました。

 

使い方がわからない!!

画面から開始のボタンを押しました。

早速アプリをかざすとかカードを読み取るとか出てきて焦りました。

アプリ?アプリないと使えないの?

いや、カードが使えるはず…。

キョロキョロしてたらよくコンビニのレジで見かけるカードを読み取るところがあったので、そこにカードを通しました。

 次は借りるCDを登録します。

バーコードを読ませればいいと見当はつきましたが、それらしい読み取り場所が見あたりません。

どこだ、どこだと再び焦ってキョロキョロしてたら下の方から赤い光が漏れているのに気づきました。

そこにCDを置いてみましたが反応しません。

焦りつつ良く見たらバーコードとは反対の面をかざしていました。

バーコード面を表にして登録することができました。

 

登録後はどうするの

セルフレジの手前側には「○○(もう名称忘れたけどなんかプラスチックのカバーみたいの)を外してください!」ということが図解入りで書いてありました。

 「○○」がどれを指しているのかはわかったのですが、自分の持っているCDにはそれがついていません。

またもや焦りつつ良く読んだら、それはDVDを借りたときのことでした。

CDは横にある台の上に乗せれば、出口のアラームが鳴らなくなりますと書いてありました。

置くと言ってもどういう風に置けばいいのか…。

仕組みがわからないので見当がつきません。

どの面を下にするとか決まってるのだろうかと不安になりつつ、とりあえず2枚並べておきました。

ちょうど隣の人が店員さんに使い方を教えてもらっていて「この台に1秒以上乗せれば大丈夫なんですよー」と言いながら複数枚をまとめて持ち、背表紙に当たる部分をトンと台に当てていました。

この動きは普段のレジで見たことがあります。

 もしかして、この、背表紙の部分を当てないといけないのだろうかと思い、袋に入れる前にさりげなくトンと当てときました。

出口のゲートを通るときドキドキしましたが、アラームも鳴らず、無事出ることができました。

 

袋に入れる

持ち帰るときは袋に入れます。

これはさりげなくキョロキョロしたら、レジの下の方にぶら下がっているのを発見しましたので、そこから一枚取ってCDを入れました。

これは大成功!と思ったのですが、後で考えたら失敗も…。

借りた二枚のCD の返却日が、それぞれ違ったのです。

 普通のレジで借りると、それぞれ別の袋に入れてくれますよね。

今回もほんとは袋を二枚取って別々に入れた方がよかったのかなぁと帰る道すがら思いました。

袋に入ってなくても返却することはできるのでしょうか?

よくわからなくてめんどくさいので、短い方に合わせて二枚一緒に返却することにしました。

 

レシートが紙詰まり!

全て手続きが終わって、お金も投入したらレシートが出てきました。

が、途中で止まってしまいました。

画面には「スタッフを呼び出し中です」と出ていたので、その場でボーッと待っていましたが誰も来ません。

ふと後ろを見たら2,3人の人が並んでいました。

これはまずいと思い、キョロキョロしたら普通のレジにいる店員さんと目があったので、紙詰まりを伝え、直してもらいました。

 

セルフレジを使ってみてどうだったか

使い方がわかりづらかったです…。

私、マニュアルを熟読してから携帯を使い始めるタイプだったのです。

 セルフレジに並ぶ前にポスターとかチラシとかで使い方を理解してから使いたかったなぁ。

もしくは、せっかくモニターがあるのだからそこに手順をわかりやすく表示してくれればいいのに…と思いました。

もしDVD借りてたら、プラスチックのカバーみたいなのをはずさないといけないらしいけど、はずしかたがわからなくて焦ってしまうのだろうなぁと思います。

 

でも!今回体験したから、次はもっとスムーズにできるはず。

DVDを借りたとしても「多分あそこの説明を読めばわかるはず」という目星がついているので、ハードルは低いです。

やはり、何事も経験なのだなぁと思います。

他のお客さんから「どんくさいおばさんだなぁ」と思われたらどうしようと、ついつい逃げ腰になってしまいますが、もうどんくさいのは事実ですので、仕方ないことですので。

今後セルフレジは増えていくでしょうから、思いきってチャレンジしていかなくてはいけませんね。

 

コミュ障でめんどくさがりなおばさんが長い保護者会に行ってきた

中学校の保護者会に行ってきました。

今回は保護者会というか行事についての説明会だったのですが…振り返ってみたら毎月保護者会行ってますね。

有給休暇がどんどん減ってゆく。

 

ギリギリに行った

さて、今までの経験から早く行ってさっさと座ってしまった方が良いとは思ったのですが、仕事の都合でギリギリの時間になってしまいました。

歩いて学校に向かう途中、信号待ちで知り合いのママさんに会いました。

久しぶりだったけど、やはり同学年の子供という共通点があるので気負わずお話しできました。

相手は自転車だったので先に行ってもらいました。

短時間だったのも良かったのだと思います。

学校に着くと開始の挨拶をしているところで、席はほぼ埋まっていました。

ひとつ空いてるところに「そこいいですかー?」と声をかけて座りました。

隣の人の顔は良く見なかったけど多分知らない人だったと思います。

 

長くてお尻が痛くなった

今回は約2時間の会でした。

前半は眠気との戦いでしたが…後半はお尻が痛くて、痛くて。

パイプ椅子に長時間はキツい。

どうにか乗りきり、会が終わったので帰ることにしました。

そのまま下を向いて誰とも視線が合わないようにして帰ろうと思ったのですが、一応知り合いの人がいたら声をかけてみようと思い、顔をあげてささっと周囲を見てみました。

知ってる顔は認識できなかったので、じゃあ仕方ないと、内心ホッとしながら帰路につきました。

 

行ってみて思ったこと

今回はあまり他の人とお話もせず帰ってきたわけですが、まあ先生の連絡事項はちゃんと聞けたのでそれで目的は果たせたのだから良いのかなぁと思います。

それより何より長時間なのがツラかった…。

 

 

 

 

 

 

コミュ障でめんどくさがりなおばさんが立て続けに飲み会に参加してきた

普段、飲み会なんて2,3ヶ月に1回あるかないかという生活をしているおばさんです。

それがどういうわけか1週間の間に3回も飲み会に参加してしまいました!

しかもあと1回誘ってもらったけど 予定が重なってしまったのでお断りしたという…。

普段の人付き合いの悪さから考えると、奇跡のような1週間でした!

その分緊張もしましたが。

 

【1回目】部の飲み会

1回目は会社の部の飲み会でした。

今までは平日の飲み会は参加してなかったのですが、今回思いきって参加。

このブログで言っている通り、いろんなことに挑戦していきたいと思っていたので、考える前にお返事しました。

が、当日になって同じチームの女性は誰も参加しないことが判明。

他の人たちは同じ部とはいえ、普段仕事で関わることがない方たちばかりなので、どうしたら良いのだろうとものすごく心細くなりました。

ドキドキしながらお店へ行ったのですが、運良く、知っているけど普段あまりお会いできないお姉様方の隣に座れたので、楽しく過ごすことができました。

 

【2回目】会社の飲み会

2回目は会社全体の飲み会でした。

これは特に出欠を取っていなかったので、直前まで行くかどうか迷ったのですが。

結局お腹が空いてしまったので行ってきました。

またもや同じチームの女性陣は欠席とか後から行くとか。

他のチームの仲の良い人も出張だったり有給だったり。

というわけで、基本一人でいました。

立食だったので、ちょこちょこ取りに行っては隅の方の椅子にポツンとポ座ってモソモソ食べていました。

顔見知りの人とすれ違うと乾杯し、そこで少しお話ししたり、隣の椅子に誰か座ったら思いきって話しかけてみたり。

料理を取りに行くという口実で話も切り上げられるので、立食、良かったです!

 

【3回目】ママ友

3回目はスポ少つながりのママ友と。

いつものスポ少の懇親会は他の学年や他の学校の人もいるので知らない人も多く緊張しますが。

今回は同じ学校、同じ学年の人だけだったので気軽に。

とはいえ、元々あったグループに後から入った形だったので少しの緊張はありました。

でも、全員でひとつの話題が話せるくらいの少人数だったので、楽しく過ごせました。

面白エピソードをいっぱい持ってる人が2,3人いたので、ずっと笑ってた気がします。

スポ少はもう卒業してしまったのですが、ぜひまた集まりたいと思える飲み会でした。

 

【幻の4回目】部活のママ友

長男が部活を引退しまして、そのお疲れ会に誘っていただきました。

残念ながら上記の一つと重なって行けなかったのですが。

長男は部活では試合に出たこともなく、私もほとんど見に行ったことがなかったので他の保護者さんのことはあまり知りません。

なので、出席者の半分は顔も名前もわからない人、もう半分は顔と名前はわかるけど、あまりお話ししたことない人でした。

行くとなっていたらものすごく緊張したと思うので、正直ちょっとホッとしました。

でも、行って部活の話を色々聞いてみたかったという残念さもあります。

次回があったらぜひ行ってみたいと思います。

 

行ってみてどうだったか

概ね楽しかったので行って良かったです!

なんか、一人で黙々と食べるのもアリだなと。

無理に「話さなきゃ!!」と焦らなくても大丈夫かも?と思えるこの1週間でした。

でもまだ、飲み会が楽しみで楽しみで仕方がない。というところまではいかないですね。

緊張するけどエイヤッと参加してみたらなんとかなった。というレベル。

もっと自分が楽しみなことに時間を使うべきなのではないか…と思うこともありますが、今はなるべく人付き合いの世界を広げたいと思っているので、無理のない範囲で頑張ってみようかと思います。